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報道内容 |
掲載紙 |
| 2005.6.9 |
河野隆二教授「24時間健康状態を観察」
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日刊工業新聞 |
| 2005.6.2 |
先端技術大賞「文部科学大臣賞」を受賞した森田恵美さん(竹村研究室M2)のインタビューと研究室写真などが掲載。
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フジサンケイビジネスアイ |
| 2005.5.11 |
インタビュー「UWBの国際標準、産学連携で日本が主導」 UWB技術を使った国際標準の一つが,日本のグループを中心にしてまとまりつつある。このグループをけん引する人物が,横浜国立大学の河野隆二教授。 |
日経コミュニケーション |
| 2005.4.21 |
情報通信研究機構(NICT)のグループリーダーも務める横浜国立大学の河野隆二教授が中心となり、「ユビキタスUWBセンサーネットワークベットが開設され、産学官連携による利用設備として、同分野の研究開発、教育に貢献する。
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日本経済新聞 |
| 2004.7.7 |
MRI治療システムを提案〜横浜国立大学竹村研究室は神奈川県立がんセンター、 横浜市立大学医学部と共同でMRI(磁気共鳴断層撮影装置)の微弱RF磁界により発熱する微小共振回路ががんの温熱治療(ハイパーサーミア)に有効なことを実証した。傷跡や副作用のない新しい治療法として、実用化を目指す。 |
日刊工業新聞 |
| 2004.5.17 |
情報通信研究機構(NICT)が横浜国立大学21世紀COEと、IEEE学会国際会議 Joint UWBST&IWUWBS2004を共催し、横浜国立大学とNICTの包括協定締結式が行われた。
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電波新聞 |
| 2004.5.7 |
情報通信研究機構(UWB結集型特別グループリーダー:横浜国大河野隆二教授)が、超広帯域(UWB)技術をRFIDタグなどの発展形としてのセンサーネットワークへ応用し、同分野の研究開発をリードする。
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日本経済新聞 |
| 2004.4.7 |
Good Professor 「新しい学問領域 ITS学のパイオニア」
横浜国立大学・工学部電子情報工学科の河野隆二教授は、情報通信分野の研究>における世界的なトップリーダーである。 |
早稲田塾 |
| 2004.4.1 |
「2005年、UWB製品は一気に市場に広がるでしょう」。UWB(ウルトラワイドバンド)の第一人者である河野隆二横浜国立大学教授は、力強くこう語る。UWBが切り開くPAN(パーソナル・エリア・ネットワーク)の世界はもう間近に迫っている。 |
Wirelessプラス 無線LAN |
| 2004.3.25 |
東京工業大学で開催中の「2004年 電気情報通信学会総合大会」で24日,「UWBと既存無線システムの共用条件」というテーマでの講演とパネル・ディスカッションが実施された。講演では,通信総合研究所(CRL)無線通信部門横須賀無線通信研究センターでUWBを研究している横浜国立大学大学院 工学研究院教授の河野隆二氏などが,UWBの特徴や共用条件の検討状況について説明した。 |
日経ONLINE NEWS |
| 2004.3.12 |
総務省の情報通信審議会情報通信技術分科会UWB無線システム委員会は11日、第四回の会合を開催し、中間報告を決定した。今後も継続して委員30人で構成する技術的検討作業班(主任:河野隆二横浜国立大学大学院教授)で、実証実験などを通してデータ収集に努める。 |
電波新聞 |
| 2004.2.17 |
超伝導の新回路〜名古屋大学と横浜国立大学は16日、超伝導の性質を使った特殊な電子回路で、コンピューターの心臓部にあたるマイクロプロセッサーの開発に世界で初めて成功したと発表した。 |
朝日新聞 |
| 2004.2.17 |
量子MPU開発成功〜超伝導体を利用した回路を使ったマイクロプロセッサー(MPU)の開発に、名古屋大と横浜国立大の研究グループが世界で初めて成功した。情報処理能力の高い超高速コンピューターの開発につながると期待されている。 |
毎日新聞 |
| 2004.2.17 |
超電導プロセッサー高速動作〜横浜国立大学工学研究院の吉川信行助教授らは16日、設計が難しかった単一磁束量子回路による超電導マイクロプロセッサーの高速動作実証に世界で初めて成功したと発表した。現在の半導体に比べ演算速度が10倍、1千分の1の低消費電力を実現。 |
日刊工業新聞 |
| 2004.2.2 |
「いい大学」先生で選ぶ100選
河野隆二〜携帯ブーム、モバイルネットワーク時代を導いた通信方式の提唱者。次代を担うモバイルシリコンバレー横須賀リサーチパークの推進役。 |
Asahi Shinbun Weekly AERA |
| 2003.9.11 |
無線を通信の主役に〜超高速の標準化目指す−無線技術をさらに発展させ「光ファイバー通信」を超える速度を実現しようと挑戦しているのが横浜国大大学院工学研究院の河野隆二教授だ。 |
日経産業新聞 |
| 2003.9.02 |
超高速無線通信、ソフト制御で混信防止〜横国大実用化へ一歩前進−横浜国大の河野隆二教授らの研究グループは、光ファイバー並みの超高速通信が無線で可能になるUWB(超広帯域通信)で、気象レーダーなどとの混信を防止する技術を開発した。 |
日経産業新聞 |
| 2003.8.27 |
光導波路型波長フィルター波長可変幅10倍に〜材料にポリイミド採用、横国大10ch以上の多重可能に−横浜国大の國分泰雄教授らは、約10ナノメートルと最も広い波長可変幅を持つ光導波路型波長フィルターを開発した。 |
日刊工業新聞 |
| 2003.7 |
「省電力で速い」究極の無線技術を目指す−工学研究院河野隆二教授は、通信総合研究所がYRP(横須賀リサーチパーク)に結成した「UWB結集型特別グループ」のリーダーで、最近はUWB研究の第一人者として注目を集めている。 |
LOOP |
| 2003.6.12 |
超伝導物質でメモリー、動作速度、半導体の10倍−横浜国立大学、名古屋大学などの研究グループは超電導物質を使った高性能の記憶素子(メモリー)を開発し、半導体型のメモリーと比べて10倍の速度で記録できる。 |
日本経済新聞 |
| 2003.5.30 |
通信速度光回線の5倍〜無線LAN開発に着手−通信総研の河野隆二グループリーダーらのグループはすでに、無線でも毎秒100メガビットという光ファイバー通信並みの速度を実現しており、基本技術は確立した。 |
日本経済新聞 |
| 2003.4.25 |
異物識別簡単に〜判定プログラム自動作成−横浜国大の長尾智晴教授らは、食品や手荷物類に混入した針などの異物をX線検査装置で自動的に識別する技術を開発した。 |
日本経済新聞 |
| 2003.4.16 |
ROBODEX2003横浜〜未来の「アトム」一堂に(共存に向け多彩な機能)−河村篤男教授研究室が開発した自律型の二足歩行ロボット"MARI−2"は、さらなる高速歩行を目指している。 |
神奈川新聞 |
| 2003.2.3 |
学生の目がキラキラと輝く時−超高速の無線通信技術「UWB」。米国企業が先行して開発を進めているが、日本にもようやく産学連携の研究開発プロジェクトが立ち上がった。そのリーダー役に指名されたのが横浜国大の河野隆二氏である。 |
Nikkei Electronics |
| 2003.1.1 |
技術が支える新社会〜無線応用研究進む・端末一つ、複数波長に対応−ウルトラ・ワイドバンドの研究開発プロジェクトのリーダー、河野隆二横浜国立大学教授は「高速化で機器が簡素になる。意義は大きい」と強調する。 |
日本経済新聞 |
| 2002.11.1 |
文科省の21世紀COE〜横浜国大と東海大、計3チームに研究資金−選ばれた3グループには今後5年間、それぞれ毎年数億円の予算が割り当てられる。横浜国大大学院の河野隆二教授のグループは、携帯電話などの移動体通信技術の研究が評価された。 |
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| 2002.10.16 |
ナノテク@YNU−。Si(シリコン)上に線幅約40nmのSiO2(酸化シリコン)でYNUの文字を書きました。原子間力顕微鏡は微細構造を観察する装置として開発されましたが、本研究所では微細構造を作製するツールとしても利用しています。(工学研究院・知的構造の創生部門・電気電子と数理情報分野 竹村研究室) |
YNUニュース |
| 2002.10.3 |
21世紀COEで2研究採択〜横国大「満足いく結果」−大学院工学研究院の河野隆二教授の「情報通信技術に基づく未来社会基盤創世」 |
日本経済新聞 読売新聞 |